NHK俳句

"NHK俳句" でひとこと

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人間椅子かー
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きゃー吾郎ちゃんよー
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長嶋有の回は入選句のフォントが違うな。ゴシックぽいやーつ。
そして今のところ番組選者経験者ばかりがゲストに来るな。
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堀本センセジャージ
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浜口京子さん俳句手帳持ち歩いてるってYO。
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塚ちゃんの鑑賞力が素晴らしすぐるゴイスー
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「簾」って漢字が書けねぇ…書けねぇよお…
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こないだのさく咲くで印象に残ったのは、
- 「『時待ちて』が要らない、季語というのはそのものにとってのピークなんで」
- 「鳳梨(ほうり)」はパイナップルの漢名
- とにかく武井壮がごいすー
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まえだまえだー
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「凍鶴」より先に「凍(つ)」が先に季語になってるていうのはわかるとしても、その派生として「凍鶴」「凍蝶」などが季語になっていったのだという話は興味深かったNE。実体のある生き物という以上に観念寄りって感じ、良くも悪く「趣味丸出し」って感じがするやん。
おいらの頭ン中は五木ひろしで満たされるけれども。
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あっ久保さん12月でNHKを卒業だってー昭和46年入社
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先日、現代の俳句は視覚情報に寄りすぎなんじゃね? という意見をききましたけど、よく考えてみれば、プレバト!!では写真を題材にしている夏井センセ(もっとも講師が用意しているというよりは番組制作者が決めている可能性があるが)も、NHK俳句では、今日の音響技術者や江戸屋子猫を何度もゲストに招いているし、俳人の多くは音の大切さに眼を配っているといえるのではないでしょうかNE。もちろんほかの感覚も。
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武井壮の身体能力(再々)。「(晴れてるけど風が強くて寒いとか)こういう時はちょうどいい季語がないんだよなあ」という武井に対して講師が「そういうときは空気感でなくて植物や何かにもってく」とアドバイスをすると「感覚とか情感じゃなくて物にね」。速い。本質ちゅうか中心ちゅうかに辿り着くのがとにかく速い。疾い。
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アスリートが動詞を沢山つかってしまうのはこれはもういたしかたない。
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『さく咲く』言及されてない提出句にも興味深いものが多い。加藤諒は時々ずんとくることを書く。「冬うららあの世の者が肩叩く」とか。
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トナカイの声は必聴。
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子猫さんの字すげい良いよNEー
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江戸屋子猫の回。
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「茶の花」の本意とは。難しい。
番組中でも言及があったが、他の花・他の季語でも成立しそうな句が多い。
岸本さんのフォローがなければ私は理解の端緒にも至らないものが多かった。
りゅうちぇるはいい子。
もはや「新譜」がわからないんだろうなと思う。
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「鰯雲の『鰯』と水辺の『水』が近い」…ごふっ
作者の実力を見抜きそれに応じて厳しめに評価するのは講師さすがだが…がはっ
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鳥害が最も多いのは夏であるというゲストの話が印象深い。
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「描写」と「説明」の境目ってどこにある…難しいですよNEEE
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兼題「梨」の投稿句を見て、「『梨』ってやっぱ『剥い』ちゃうのNEー」とか、水のイメージからは離れられないのNEー、とか。しょうがないよNAと思うと同時に難しいよNAと思う。
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「畝」をやめて「ひとり」にするなどしてはどうかという講師の言葉に「なるほどー! どこに座ったかじゃないということですね」という武井壮の反応。身体能力。
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特選句の、原句からの飛躍のその距離がゴイスー
「水の秋行くに行けない根っこたち」
 ↓
「秋水や遠くへ行けぬ白き石」
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「豊の秋」てええ季語ね。
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意図的に動詞を多くして動きが出るような効果を狙った武井壮に対して講師は「よほどうまくやらないと良い句に見えない」
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江戸屋子猫の準レギュラー化そして多重録音による一人虫時雨。
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鈴木福さんゲスト回を見てその鑑賞眼の確かさ・深さにシビれたZE!
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ううう…ほんまにダンスから始まってしもうた…
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客観的なのが問題なのよという件。(仮に本当に自分のことではないのだとしても)自分のこととして言い切ったほうがいいというのはほんまにそうやなと思う。客観は描写の方に使えばええんちゃう。
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(「さく咲く」の録画みた)
とにもかくにもワープジャンプの時の櫂センセの膝が心配なんじゃよ。
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蜥蜴の野球ポジションの話をあんだけ引っ張られてどんな顔してみればいいのかもうわかんね。
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櫂「アイドルもすぐ老けるからー。今から俳句ができるタレントさんになるといいんじゃないですか」
武井「若い女子に向けてのバチバチ感がハンパないですけれども」
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江戸屋子猫の雷鳥はさすがの再現率であった。
(※参考→http://h.hatena.ne.jp/yamodoki/81814045916277785)
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ノンスタ石田の最後の句「スパイク」は、具体的なものの強さを改めて見せつけてくれたZE。
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来期の俳句さく咲くは武井壮かー
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宮沢和史さんこめんとがぶちシャープじゃった。
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アーサー・ビナードの「調べがぼきぼきしてる」っちゅう表現にはぐっときたNE。
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正木さんが講師として入った年度がもう終わるのかー

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