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Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『いちばん長い夜に』乃南アサ
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/05/02/200000
『いつか陽のあたる場所で』『すれ違う背中を』の続編、マエ持ち女二人組シリーズ最終巻です。
本作では東日本大震災も描かれており、震災を経てからの、芭子と綾香2人の新しい一歩が描かれてます。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『すれ違う背中を』乃南アサ
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/04/25/214812
『いつか陽のあたる場所で』の続編です。
主人公の芭子も夢や目標について考え始めて、人付き合いも少しずつ増えてきました。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『いつか陽のあたる場所で』乃南アサ
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/04/18/200000
以前NHKで上戸彩さんと飯島直子さん主演でドラマ化された作品。
刑務所の中で出会った2人が、出所後に下町でお互い支えあったりしながら暮らす話です。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『五つ数えれば三日月が』李琴峰
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/04/11/200000
台湾人の作家が日本語で書いた作品。昨年上半期の芥川賞候補作。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『ウィル・グレイソン、ウィル・グレイソン』ジョン・グリーン、デイヴィッド・レヴィサン
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/04/04/200000
同姓同名の高校生の男の子2人が主人公の、アメリカのヤングアダルト小説です。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『ミンのあたらしい名前』ジーン・リトル。
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/03/14/200000
心を閉ざしてた女の子が、少しずつ心を開いて成長していくお話。児童書ですが大人にもおすすめです。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『はんぶんこの、おぼろくん』犬飼鯛音
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/03/07/200000
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『高慢と偏見とゾンビ』セス・グレアム=スミス
文章の8割以上は原著である『高慢と偏見』のままらしいんだけど、
「料理にタバスコをかけたら辛味以外の味が消し飛んだ」みたいな感じ。ゾンビしか記憶に残りませんでした。
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2020/01/18/200000
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『高慢と偏見(下)』ジェーン・オースティン
個人的には渡鬼っぽいなって思います。
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/12/14/200000
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『高慢と偏見(上)』ジェーン・オースティン
200年ほど前の恋愛小説です。
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/11/30/200000
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『陰獣』江戸川乱歩
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/11/23/200000
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『前世療法』セバスチャン・フィツェック
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/10/19/202354
ミステリー小説です。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『白い紙/サラム』シリン・ネザマフィ
https://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/08/17/200000
イラン人の作者が日本語で書いたと聞いて、気になって読んでみました。
skbn

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吉野朔実「ALL IN ONE 吉野朔実は本が好き」。

これに収録されている、本の雑誌で連載していたシリーズの文庫&単行本は全部持っていた、というのもあって、ゆっくり読んでいたのだ。ものすごく分厚いから持ち歩きもできなかったし。ほぼ漫画だけど。索引抜きで640ページもあります。

好きだったシリーズに、3万円の図書カードで買い放題、とかコラムとか執筆者近況、とかを入れたものなので、手元に置いておきたかった。一冊で読むと、時の流れや街の変化もわかりやすい仕様になっています。

skbn

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吉野朔実「ALL IN ONE 吉野朔実は本が好き」。

これに収録されている、本の雑誌で連載していたシリーズの文庫&単行本は全部持っていた、というのもあって、ゆっくり読んでいたのだ。ものすごく分厚いから持ち歩きもできなかったし。ほぼ漫画だけど。索引抜きで640ページもあります。

好きだったシリーズに、3万円の図書カードで買い放題、とかコラムとか執筆者近況、とかを入れたものなので、手元に置いておきたかった。一冊で読むと、時の流れや街の変化もわかりやすい仕様になっています。

skbn

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吉野朔実「ALL IN ONE 吉野朔実は本が好き」。

これに収録されている、本の雑誌で連載していたシリーズの文庫&単行本は全部持っていた、というのもあって、ゆっくり読んでいたのだ。ものすごく分厚いから持ち歩きもできなかったし。ほぼ漫画だけど。索引抜きで640ページもあります。

好きだったシリーズに、3万円の図書カードで買い放題、とかコラムとか執筆者近況、とかを入れたものなので、手元に置いておきたかった。一冊で読むと、時の流れや街の変化もわかりやすい仕様になっています。

uomasa

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『西洋絵画100』からは、ビーテル・パウル・リューベンス「珊瑚の首飾りをしたニコラス・リューベンス」、ジョルジュ・モランディ「静物」、パウル・クレー「島」。
結局、シンプルな少ない色で描いた絵が好き、ということなのか。

自分の家に飾るとしたら?で選ぶと、シンプルなものになるのか?
もし、私が昔からあるような洋館とかに住んでて、重厚なカーテンとか、複雑な柄のカーペットが敷いてあるような家に住んでたら もっと違う絵を選んだのだろうか?
uomasa

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「日本の絵100」からは今村紫紅の「熱国之巻(のうち朝之巻部分)」、徳岡神泉「芋図」、「鳥獣人物戯画(甲巻、部分)。
一番好きなのはシンプルな「芋図」。
uomasa

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『BRUTUS 現代美術家・会田誠の死ぬまでにこの目で見たい日本の絵100』を読み終わって、山口晃の西洋絵画版があるということを知り『BRUTUS 人気画家・山口晃の死ぬまでにこの目で見たい西洋絵画100』を図書館で借りてきた。

好きなラジオ番組「アフター6ジャンクション」水曜パートナー日比真音子アナが「美術展に行った時、3枚だけ絵葉書を買うことにしてる」という話をされていて、その真似というか、雑誌をめくり絵を眺めながら「この中で、3枚家に飾るとしたら?」と選んでみた。
Nakano_Hitsuji

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『オペラ座の怪人』ガストン・ルルー
はてなブログに感想を書きました。
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/02/23/200000
ミュージカルの『ラブ・ネバー・ダイ』に誘われたので、その予習?として。
ミステリーあり、ラブロマンスあり、冒険ありの、欲張りな作品でした。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『不如帰』徳冨蘆花
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/02/02/200000

蘆花の暮らした家や庭の残る公園、蘆花恒春園に行ったから読んでみました。
大河ドラマに出てきたときはびっくりしました。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『恭しき娼婦』ジャン=ポール・サルトル
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2019/01/26/200000

去年観た舞台の原作ということで。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログに感想を書きました。
『緑のヴェール』ジェフリー・フォード
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2018/12/29/200000
全三部作のファンタジー小説の三作目です。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログで感想を書きました。
『トランペット』ジャッキー・ケイ
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2018/10/13/200000
男性の死をきっかけに、家族や縁の合った人達が、彼を回想する物語です。
skbn

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「荒野の胃袋」井上荒野
いくつか美味しそうなレシピがあって、ブリかぶらは今年試してみたいですね…

「あれの」というペンネームだと思うので、「あれののいぶくろ」だとおもうのだけど「こうやのいぶくろ」とよんでもいいのかな。ハードボイルドな食欲の本で楽しかったです。
skbn

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「荒野の胃袋」井上荒野
いくつか美味しそうなレシピがあって、ブリかぶらは今年試してみたいですね…

「あれの」というペンネームだと思うので、「あれののいぶくろ」だとおもうのだけど「こうやのいぶくろ」とよんでもいいのかな。ハードボイルドな食欲の本で楽しかったです。
skbn

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「荒野の胃袋」井上荒野
いくつか美味しそうなレシピがあって、ブリかぶらは今年試してみたいですね…

「あれの」というペンネームだと思うので、「あれののいぶくろ」だとおもうのだけど「こうやのいぶくろ」とよんでもいいのかな。ハードボイルドな食欲の本で楽しかったです。
skbn

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くがつ。せぷてんばー。
「じっと手を見る」窪美澄
「迷子の星座たち」坂崎千春
「りこんのこども」紫原明子
「わたしにふさわしいホテル」柚木麻子
「荒野の胃袋」井上荒野
「『女子』という呪い」雨宮処凛
skbn

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くがつ。せぷてんばー。
「じっと手を見る」窪美澄
「迷子の星座たち」坂崎千春
「りこんのこども」紫原明子
「わたしにふさわしいホテル」柚木麻子
「荒野の胃袋」井上荒野
「『女子』という呪い」雨宮処凛
skbn

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くがつ。せぷてんばー。
「じっと手を見る」窪美澄
「迷子の星座たち」坂崎千春
「りこんのこども」紫原明子
「わたしにふさわしいホテル」柚木麻子
「荒野の胃袋」井上荒野
「『女子』という呪い」雨宮処凛
heavenhell8

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「木漏れ日に泳ぐ魚」恩田陸
不思議なお話でした。
なんか誰も救われなかったような気がする。
面白いともちょっと違うんだけど、面白かったです。
読みやすいし、あっという間に読了。
ある一定の条件下でのみやたらと惹かれるってこともあるよね。それがなくなると魔法が醒めるみたいなことも。
でもなんか、汚い部分も計算もドロドロしたところもあって人間だよね。
uomasa

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・クラーク・エリオット「脳はすごい -ある人工知能研究者の脳損傷体験」

・渡邉修「高次脳機能障害と家族のケア 現代社会を蝕む難病のすべて」

・柴本礼「日々コウジ中―高次脳機能障害の夫と暮らす日常コミック」「続・日々コウジ中―高次脳機能障害の夫と暮らす日常コミック」

また引き続き、高次脳機能障害関係の本を読んでる。
さすがに、ちょっとしんどくなってきた…
息抜きに他の本も読もうかな。
uomasa

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ジル・ボルト・テイラー「奇跡の脳─脳科学者の脳が壊れた時─」

途中、ちょっとスピッたところがあるけど、(自分のことは無理でも、夫の治療に関しては)前向きになろうと思えた。


犬塚芳美「破損した脳、感じる心─高次脳機能障害のリハビリ家族学」

リハビリは家族も頑張らなーと思わされた。
私も真似してガム買って持って行った(笑)
uomasa

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【読了】
鈴木大介「脳が壊れた」

これを読んで、高次脳機能障害について少し理解出来た気がする。
この目に見えない障害が他の脳の障害(メンタルに病を抱えた人や発達障害の人)とよく似てるということも。
あー、あのおかしな振る舞いをする人も、気の利かなかったあの人も、自分から動かない人も、言われたことが出来ない人も…もしかしたら、何らかの障害を持っていたのかも?
自分では何とも出来なくて苦しんでいるのかも?と思えてくる。
自分の物差しで人を裁いてはいかんなーと心に刻んだ。
heavenhell8

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「さざなみのよる」木皿泉
読んだー!出てるって知ったらいてもたってもいられず即買ってきた!1日で読み終わってしまった。勿体なくて読みたくないけど、早く読みたくて仕方なかった。
NHKでやってた富士ファミリーに纏わるお話なので、出演者で再生されてました。
亡くなったナスミから始まる物語。さざなみのようにパワフルで格好いいナスミの存在がみんなのなかに広がっていくお話。
大事な大切な人を喪っても、心のなかで生きている、というのはよくあるけど、どちらかというとその人との思い出や影響として自分のなかに生きているのかなぁ、という感じのお話でした。
やっぱり木皿さんで、温かかったり、支えてくれたり、なるほどってなる台詞がいっぱい散りばめられている。
「誰かが、私にもどりたいって思ってくれるような、そんな人になりたいの。」
ってナスミの台詞がいいなぁーって。
「昨夜のカレー、明日のパン」と一緒で、ふとした時に読み返したくなる本だと思う。
ドラマ、見返そうと思う。HDDに残ってて良かったー。
heavenhell8

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「あずかりやさん」大山淳子
あたたかい本が読みたいと思っていたので、買ってみた。
最初、読み始めたときに語り手が人じゃなかったので、苦手かも、と思ったけれど、読んじゃえば平気。
1日100円でものを預かるあずかりやさん。それ以上でもそれ以下でもなく、余計なことは聞かずにただ静かにそこにいる。
いつもあるべきものがそこにあってくれる安心感ってあるよなぁと思ったりしました。
その人たちにも日常があって、感情があるんだけど、ついつい忘れがちになり、そこにいてくれることを願ってしまうんだよね。
続編出ているみたいだけど、読もうかどうしようかなー。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログで感想を書きました。
『子どもたちのいない世界』フィリップ・クローデル
大人向けの児童書って感じ。つい音読したくなります。
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2018/09/15/200000
heavenhell8

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「死神の浮力」伊坂幸太郎
やっと読み終わったー。文庫本発売当時に買って、積ん読本になり、1ヶ月前くらいから手をつけてようやく読了。
あぁ、なんて重いテーマなの。と思って読み進めていくとやっぱりところどころ伊坂ワールド。
死神シリーズは好きです。
死神の精度も読み直したくなってしまいました。
uomasa

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・鈴木大介「脳が壊れた」
・ジル・ボルト・テイラー「奇跡の脳─脳科学者の脳が壊れた時─」
・犬塚芳美「破損した脳、感じる心─高次脳機能障害のリハビリ家族学」

高次脳機能障害のことを理解したくて、高次脳機能障害について書かれた本をひたすら読んでる。
Nakano_Hitsuji

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はてなブログで感想を書きました。
『キャロル』パトリシア・ハイスミス
同名映画の原作小説です。
http://nakanohitsuji.hatenablog.com/entry/2018/09/01/200000

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